2023年4月1日(土)キッズラボボールパークこども園誕生!!

北海道ボールパークビレッジ内にオープン
2023年4月1日(土)キッズラボボールパークこども園誕生!!
北海道ボールパークビレッジ内にオープン

北海道ボールパーク
Fビレッジの立地をいかした、
新しいこども園。

©H.N.F.

手をのばせばすぐそこに、
楽しい体験がいっぱい。
さあ、今日はなにをして遊ぼう?

プロ野球・北海道日本ハムファイターズが2023年3月に開業する新球場、ES CON FIELD HOKKAIDO(エスコンフィールドHOKKAIDO)。

新球場の周辺エリアは「北海道ボールパークFビレッジ」として、試合の前後に滞在できるホテルやレストラン、国内最大級の子どもの遊び場、農園と農業学習施設などを整備し、あらゆる人々が集う、多様なコミュニティ形成による街づくりを行います。

そんな「北海道ボールパークFビレッジ」唯一の保育施設として、キッズラボ 北海道ボールパークFビレッジ 認定こども園(通称:キッズラボ ボールパークこども園)が2023年4月に開園。

幼稚園と保育所の良さをあわせもつ幼保連携型 認定こども園では、3〜5歳児を対象に、保護者の働いている状況に関わらず、教育・保育サービスを一緒に受けることができます。

ボールパークこども園の特長

チームラボが園舎を設計

チームラボの建築集団「チームラボアーキテクツ」による、とことん遊びこめる工夫がいっぱいの園舎。全身を使って施設や空間を体験できる場所を作り上げます。

北海道日本ハムファイターズと提携した保育

エスコンフィールドHOKKAIDOの隣という立地をいかし、球場での園庭利用やファイターズと子供たちとの交流など、球団と提携した保育を予定しています。

農園を利用した食育

敷地内にあるクボタの農園をキッズラボファームとして使用予定。実際に農作物に触れながら、生きるために必要な食育を行います。

SDGsを意識した取り組み

一人ひとりの多様性を認める保育や、食べ物の大切さを学ぶ「食育」、エネルギーの大切さについて学ぶ機会など、子どもたちにSDGsを意識した取り組みを行います。

園内に病児施設を併設

キッズラボ ボールパークこども園は、施設内に病児保育を併設。子どもが病気になったときにも、安心して預けることができます。

園バスを運用予定

園バスの運用で、保育中に子どもたちと園外に出かけたり、遠足に行ったり、子どもたちの様々な原体験に役立てます。

保育の特徴

保育理念

生きる力をはぐくむ

思いやりの気持ちの芽生えと、個々のやりたい気持ちを大切にしながら、自己肯定感を育み、
子どもたちの意欲・興味関心を伸ばす保育を行います。

アクセス

北海道北広島市共栄
北海道ボールパークFビレッジ

電車でお越しの場合

札幌から
16
新千歳空港から
20

車でお越しの場合

札幌から
30
新千歳空港から
30

法人概要

運営 キッズラボグループ(学校法人英進学園)
理事長 西原 優博(保育士)
本社所在地 〒171-0022 東京都豊島区南池袋3-9-8 H2ビルディング8階
関連会社 キッズラボ株式会社

採用情報

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